席をタップ → 注文を足す → 会計。それだけで、レジ締め・バック・時給・給与明細まで自動でつながります。むずかしい設定や専門知識は要りません。
いつもの接客の流れのまま。タブレットを3回タップするのが基本です。

お客様がお席に着いたら、その席のボタンを押すだけ。担当キャストを選ぶと伝票ができ、セット料金が自動で入ります。

ドリンク・ボトル・シャンパン・延長など、お店の品目がボタンで並びます。押した分がそのまま明細に。

セット料金、延長料、指名料(指名制度のあるお店)、サービス料などはお店ごとに一度設定すれば、あとは自動で計算されます。

合計はもう計算されています。カードは、今お使いの決済会社(決済端末)のままで大丈夫です。Stella はその金額を記録して、レジ締めで現金とカードを分けて集計します。

会計したあとに気づいても大丈夫。返金・伝票取消ボタンで戻せます。「いつ・誰が・何を」の記録も残るので、あとから確認できます。
伝票の集計はもう終わっています。レジの中の現金を数えて入力すれば、その日の締めが完了します。

会計済みの伝票から、売上・現金売上・カード売上を自動で集計。日払いで渡した分も自動で引かれるので、「レジにあるべき現金」と実際の現金を比べるだけです。

どのキャストに・いくらのバックが付くかを、伝票の内容から自動で計算します。割合や金額はお店ごとに設定できます。
キャストが触るのは打刻の画面だけ。お金の画面は別になっています。

自分の名前のカードを押して「出勤」「退勤」。同伴出勤や、送りあり・日払いありも、そのときにボタンを押すだけです。
お金の画面はPIN(暗証番号)を知っている人だけ。画面がはじめから別なので、設定ミスでも見えません。
毎月1日に、前の月の給与が自動で確定します。電卓は要りません。

誰が・何時から何時まで・同伴は・日払いは、が1画面に。押し間違いがあれば管理画面から直せます。

時給×勤務時間、各種バック、日払いの差し引きまで入った明細が、キャスト全員分まとめてPDFになります。印刷して渡すだけです。

毎月、前の月の売上・給与・経費のデータ(CSV)が、税理士さんへ自動でメールされます。「月初に資料を集める」仕事がなくなります。

お店にいなくても、今日の売上・伝票・勤怠をスマホで。

日別・月別の売上、キャスト別のバック、人件費まで1画面で。

日別の推移と、品名別の売れ方がグラフで見えます。

AIが店名・金額・日付を読み取り、カテゴリも覚えていきます。

ボトルを開けたら在庫が1本減る。在庫数はいつでも確認(在庫管理オプション)。

残りが少ないボトルは色で知らせてくれるので、発注忘れがなくなります。
会計・勤怠・給与・経費がひとつに。お客様・ボトル管理とセットにすると割引になります。
できます。小型のプリンターで、レシート・領収証をその場で印刷します。領収証は宛名・金額を入れて発行でき、複数枚に分けることもできます。対応プリンターと設定は導入時にご案内します。
今お使いの決済会社(決済端末)のままで大丈夫です。会計のときに「カード」を選ぶと、Stella がその金額を記録し、レジ締めで現金とカードを分けて集計します。
売上バック・ボトル/シャンパンバック・同伴バック・集客バックです。割合や金額はお店ごとに設定でき、伝票の内容から自動で計算します。毎晩の自動検算で、計算ミスも夜のうちに直ります。
日払いを渡した日は、キャストが退勤のときに「日払い」を押すだけです。レジ締めの現金から自動で引かれ、月末の給与からも自動で差し引かれます。
見えません。キャストが使うのは打刻の画面とマイページだけで、お金の画面ははじめから別です。お金の画面はPIN(暗証番号)を知っている人だけが開けます。
返金・伝票取消ボタンで戻せます。「いつ・誰が・何を」の記録も残るので、あとから確認できます。
使えます。会計の席担当とボトルキープ・来店履歴がつながり、セットにすると料金も割引になります。お客様・ボトル管理を詳しく →